空間と性能の快適性を次世代に住み継ぐデザイン住宅 サスティナブル住宅(持続可能な住宅)とは、パッシブデザインの考え⽅を取り⼊れ(温熱環境・耐震性能・耐久性能は勿論のこと)50年後、100年後も陳腐化しないデザインの住宅であり、かつ地域の伝統⽂化や周辺環境と調和し、将来に渡って⼈々の⽣活の質を維持・向上する住宅と我々は考えます。
住まう⼈が体感する【快適性】、性能としての【快適性】、空間としての【快適性】、これら数値では計れる要素と計れない要素を重視し、これを実現するため、パッシブデザインを熟知した設計とプロの施⼯で提供します。 また、持続可能な部材で構成され、断熱仕様も将来的にアップしやすい仕様であり、50年先、100年先でも耐えられる性能の住宅を提供していきます。
50年、100年後も快適で価値ある住宅 私たちはこのように考えます。 「快適」とは 1年通して家族が安⼼して豊かな暮らしができる ハードもソフトも快適である 「価値ある住宅」とは 家族の⼈⽣が豊かになる 家族全員が⽣活を通じて成⻑できる 今の流⾏でなく、50年100年後に⾒ても豊かで美しいと思えるであろう建物 地域の街並みを豊かになるよう牽引していける建物
快適(性能性)と省エネとの両⽴を実現 家族が「安全」「安⼼」「快適」かつ健康で豊かに暮らせるよう(成⻑する)、デザイン性と住宅性能(耐震・温熱・耐久性)の⾼い住宅を、省エネで実現していくことが重要です。 その実現に向けて断熱性能G2+αの住宅が最適と我々は考えています。